シナ外務省報道官は、東京都が埼玉県在住の所有者から
尖閣諸島を買い取ることに対し『日本のイメージ損なう』と言ったそうな。
そしてそれは一部の政治家が、そうした言動を繰り返していると言及したそうだが
それは大きな間違いである。
日本国民の大半が石原都知事に賛成をしているのである。
一部政治家の考えではない。日本国民全体が『尖閣諸島』は
日本の所有物であるという認識で一致をしているのだ。
その裏付けとして、東京都庁には都民や全国から賛成の電話が寄せられ
わずか10日ほどで5億円以上の寄付金が集まっている。
民主党もあわてただろう。
特に親シナ派は慌てふためいたに違いない。
石原都知事が記者会見を行ったヘリテージ財団とは何なのか?
そしてそれは何を意味するのか?
そのメッセージをきちんと理解した方がよいだろう。
そして一番の元凶は外務省だ。
外務省よ。
中国に対してちゃんとものを言え!
谷垣みたいに、女スパイにやられたか?(笑)
そもそも外交に行ってる間に怪しい女を近づけないように
ガードするのが外務省の役目だろ?ちゃんと仕事しろよ。
それはさておき、石原都知事は玄葉君にはないものがある。
アメリカにおける人脈だ。
シナは一部政治家が単に言っているのではなく
『アメリカも当然のことながら承知をしていること』という認識を持たなければならない。
いつまでも尖閣はシナのものだと主張し続けると
それこそ『中国のイメージを損なう』だろう。
posted by 日本皇學会 at 00:52| 東京

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