2013年03月01日

ANA、JALは長期運行停止に関する損害賠償請求を社にするべきだ

787の発煙問題はGSユアサに原因はなく
ボーイング社の回路設計ミスだった。

そして設計変更で長期間の運行停止になるという。
国土交通省とともにANAおよびJALは長期運行停止に伴う損害賠償請求を
アメリカ社に行うべきであろう。

TPPに参加し交渉したいと思っているなら
アメリカの巨大企業にも賠償請求ができるところを見せるべきだろう。
posted by 日本皇學会 at 13:43| 東京 ☀| Comment(0) | 国政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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