2013年07月20日

ロシアの”安重根記念碑”が突然当局により撤去!その真相とは?

「あっ、記念碑がなくなっている。ここにあったはずなのに」

 今月7日午後3時ごろ、ロシア・ウラジオストクの国立医科大学構内にある小さな空き地。安重根(アン・ジュングン)の抗日運動の足跡をたどり、ここを訪れた韓国の大学生27人は、何もないその場所を見て絶句した。大学生たちを引率した「安重根義士崇慕(尊び慕う)会」の関係者たちも当惑を隠せなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130715-00001340-chosun-kr

なぜ、ロシアの安重根の記念碑が撤去されたのか?
韓国人たちは戸惑っているかもしれないが、
理由は明白だ。

http://matome.naver.jp/odai/2136671410411695501

これはびっくり!伊藤博文暗殺の犯人は”安重根”ではなくロシア秘密組織か?

そう、伊藤博文暗殺の犯人は安重根ではなく、ロシアの特殊部隊が関与していた。

・銃が違う
 安重根の銃はブローニング拳銃
 伊藤博文の体内から出てきた弾は、カービン銃(フランス騎馬隊の銃)
 カービン銃の弾をブローニング拳銃で発射することは不可能

・銃創が違う
 安重根が犯人なら伊藤の体内から出てきた弾は水平から発射されているべき
 伊藤博文の体内から出てきた弾は、右上から入ってきた。
 つまり伊藤博文よりも高い位置から発射されていた。

フランス騎馬隊のカービン銃はロシア兵が使用していたものだ。

つまり、ロシアの特殊部隊が伊藤博文を暗殺したことになる。
自国の兵が起こした暗殺事件の碑を国に設置されてはたまらない
ということで撤去したのが真相ではないだろうか?

仮にロシアが今、伊藤博文の暗殺はロシアの特殊部隊が行ったと
公表しても、日本国民は何とも思わないし、そうだったのか、と納得するだけだ。
むしろロシアが正直に話をしてくれたということで、国民のロシアに対する評価もプラスに作用するだろう。
プーチンさん、もしこのブログの翻訳したものを読まれたら、
当時のロシアの特殊部隊が伊藤博文を暗殺した事実とその理由について公表してほしい。
ロシアと日本の友好の架け橋の第一歩になるだろう。

一方で韓国は大いに(火病に陥る)ファビョルに違いない。

そんなことはない。
伊藤博文を殺したのは安重根だ、と狂うだろう。

全世界に碑を設置し、抗日運動をアピールしたい民族にとっては
根本からくるってくる事になる。
国内の教育も、そして記念切手まで発売したことも全て無になる。

嘘つきでオオカミ少年だったと。

結局のところ安重根は犬死だったということに帰結するであろう。

posted by 日本皇學会 at 12:28| 東京 ☁| Comment(0) | 高麗棒子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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