2013年09月16日

JR北海道は左翼の巣窟/ATSスイッチ、ハンマーで壊す JR運転士、ミス隠し

ビックリしましたね。
左翼の証拠隠滅行為!!

朝日新聞:2013年9月16日21時20分
ATSスイッチ、ハンマーで壊す JR運転士、ミス隠し

JR北海道の男性運転士(32)が、寝台特急「北斗星」運転席にある自動列車停止装置(ATS)のスイッチをハンマーで故意に壊していたことが、同社への取材で分かった。ATSを切り忘れたミスを故障に見せかけようとしたと話しているといい、同社は処分を検討している。

 同社によると、運転士は今月7日、札幌市の車両基地から北斗星を出発させた際、ATSのスイッチを切り忘れていたため、列車は急ブレーキが作動して停止した。この時は、急停止の原因が分からず、同社はATSの誤作動の可能性があるとみて点検で安全を確認し、列車は1時間15分遅れで基地を出た。

 同日、ATSスイッチが破損していることが判明。運転士は当初、「ATSのスイッチを触った時に壊れてしまった」と同社の調査に答えていたが、11日になって故意に壊したことを認めた。点検後にハンマーでたたいたり、足でけったりしたという。



posted by 日本皇學会 at 21:58| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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