2014年09月03日

朝日の対応は間違っている

なぜ朝日新聞は文春と新潮の雑誌広告を掲載拒否した?
⇒ 自らに不都合な記事だからである。


なぜ朝日新聞は池上彰の連載を掲載拒否した?

⇒ 自らに不都合な記事だからである。

------------------------------------------引用ここから-------------------------------------------
朝日新聞社は28日、週刊文春と週刊新潮の9月4日号に掲載された慰安婦をめぐる特集記事に、朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つける内容があったとして、週刊文春の編集人と、週刊新潮の編集・発行人に対し、それぞれ抗議するとともに、訂正と謝罪を求めた。
--------------------------------------------引用ここまで------------------------------------------

朝日新聞の文面で一つ進歩したのは、これまで従軍慰安婦としていたところを慰安婦に改めたところだろう。

しかし、

■今の朝日新聞社に名誉はあるのか?

それは名誉ではなく、妙に左にねじまがったプライドではないのか?
中国にすり寄り、韓国にすり寄り、日本を貶めるのが君たちの名誉なのか?
それが君たちのプライドなのか?

朝日新聞社の名誉とはいったい何なのか?
全社員をあげて自問自答すべきである。

これだけの大問題でマネジメントが刷新されないのはいかがなものか?


■今の朝日新聞社に信用はあるのか?

サンゴに傷をつけた記事で信用を失い
従軍慰安婦で信用を失い
吉田調書で信用を失い・・・・

あなた方は読者からの信用を完全に失っている!

■全て事実ではないか?
・「朝日新聞『売国のDNA』」
・「『朝日新聞社』の辞書に『反省』『謝罪』の言葉はない!」
・「 1億国民が報道被害者になった『従軍慰安婦』大誤報!」

■新潮の広告掲載拒否経緯
新潮社は、J-CASTニュースの取材に対して広報宣伝部の担当者が経緯を明かした。
担当者によると、毎週火曜日に「審査原稿」と呼ばれる広告原稿を朝日側に提出し、審査で表現に修正を求められて「黒塗り」原稿が掲載される際も、水曜日の昼には審査が終了して何らかの形で「決着」するという。
新潮側の説明によると、朝日側は肩見出しの「反省」の文言と、わき見出しの「長年の読者が見限り始めて部数がドーン!」という表現を問題視。慰安婦問題をめぐる報道ではすでに反省を表明しており、部数が減少している事実はないなどと主張したという。新潮側は見解の相違だとして修正を拒否したところ、新潮発売前日の水曜日、8月27日の夕方になって朝日新聞社広告局のメンバーが新潮社を訪れ、修正に応じなければ広告全体の掲載を拒否することを通告したという。

■知らないところで”朝日新聞”不買というムーブメントが起きている!!
http://matome.naver.jp/odai/2140931389289828801

既に、朝日新聞不買運動が各地で勃発している。
それはあなた方が日本の国益を大きく毀損させたことが原因である。



朝日新聞は一連の従軍慰安婦問題の捏造について
君たち左巻きの人たちが大好きな言葉で言うならば

『自己総括』しなければならない。

それが進歩的文化人としての使命だろう。





posted by 日本皇學会 at 09:10| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月11日

韓国ロッテホテルは前日ブッチしましょう!

はっきり言って
信用できない国ですね。
だったら早めに予約取り消しを言えよ。
前日に取り消しとは記念行事を潰すつもりとしか思えない。

日本人ビジネスマンも直前ブッチして対抗しましょう!






http://www.yomiuri.co.jp/world/20140711-OYT1T50010.html


 【ソウル=豊浦潤一】在韓日本大使館が11日に自衛隊創設記念行事を開く予定だったソウルのロッテホテルが10日、「国民感情に触れる」などとして取り消しを通知してきたことが分かった。


 大使館側はホテルに抗議した。行事は11日に日本大使公邸で開かれる。

 10日の東亜日報が「安倍首相による河野談話検証や集団的自衛権行使容認などで韓日関係が冷え込む中での行事で、波紋が予想される」と報じ、ホテルに抗議の電話が殺到したという。

 日本大使館は毎年この時期に創設記念行事をソウルで開催している。日本大使館は韓国軍、政府関係者、外交団など約1000人に招待状を送り、今年は10日朝の時点で、約200人が参加を予定していた。
posted by 日本皇學会 at 13:08| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月08日

間違った司法判断!!勧進橋児童公園無断使用!!

そもそも在特会が朝鮮学校に行かなければならかったのはなぜか?
それは京都朝鮮第一初級学校無断で公の公園である勧進橋児童公園
朝礼台やサッカーゴールを持ちこみ、運動場として使用したからである!!!

また、当初は警察や行政に働きかけたが、
警察も行政も対処しなかったのが原因である。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%8D%A0%E7%94%A8%E6%8A%97%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E4%BB%B6

はっきり言ってそっちの方が恐ろしい行為である。
日本人の土地が無断で使用され占有される。

放置すれば自分の持ち物だと言いかねない行為である。

問題をヘイトスピーチにすり替えてはならない!
これは朝鮮民族による日本人の土地への侵略行為である!!


抗議活動を民族差別にすり替えることは許されない!!!!


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
京都朝鮮第一初級学校(現・京都朝鮮初級学校)を運営する京都朝鮮学園がヘイトスピーチで名誉を傷付けられたとして、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と会員らに計3000万円の賠償などを求めた訴訟の控訴審判決が8日、大阪高裁であった。森宏司裁判長は「在日朝鮮人を嫌悪・蔑視する発言は下品かつ低俗で、強い違法性が認められる」と述べ、在特会と会員ら8人に計約1220万円の支払いなどを命じた1審判決を支持、在特会側の控訴を棄却した。在特会側は上告する方針。

 午前11時過ぎ、大阪高裁の202号法廷。判決が言い渡されると、約90人で埋まった傍聴席から拍手が湧き起こった。朝鮮学校の関係者はガッツポーズし、「よし」と言って喜んだ。

 「子どもたちの静かな日常を奪われた怒りを分かってほしい」。長女が京都朝鮮第一初級学校5年生だった朴貞任(パク・チョンイム)さん(46)はこの日、ヘイトスピーチへの厳しい司法判断を期待して裁判所に足を運んだ。

 2009年12月4日のことだった。在特会の会員らが学校前に姿を見せた。拡声機を使って怒声を浴びせる街宣活動は1時間近く続いた。「怖い」「学校に行きたくない」。学校にいた子どもの心に深い傷が残った。

 我が子の笑顔を取り戻そうと、保護者たちは登下校時に見守ったり、校内行事などを通じて励ましたりしたが、傷は今も癒えていないという。判決後、朴さんは「自分たちの主張が全て受け入れられて、今はほっとしている」と目を潤ませた。

 在特会による街宣の際、子ども3人の保護者で現場に駆け付けた龍谷大法科大学院教授の金尚均(キム・サンギュン)さん(47)は、がなり立てるような怒号が今も耳から離れない。「今回の出来事が日本人と在日朝鮮人が共にどう生きていくのか、語り合うきっかけになれば」と話した。

 閉廷後、大阪市内で記者会見した原告の京都朝鮮学園(京都市)、孫智正(ソン・チジョン)理事長(57)は「在日コリアンに対する差別や偏見に影響されることなく、正義を貫徹した裁判官に感謝と敬意の念を伝えたい。今回の判決が、差別を許さないという日本社会の動きを後押しすることを期待する」と語った。

 弁護団の冨増四季(とみます・しき)弁護士(京都弁護士会)は「日本での朝鮮学校の民族教育についても法的保護の対象であると認定しており、1審判決より踏み込んだ判断となっている」と評価した。

http://mainichi.jp/select/news/20140708k0000e040217000c.html
posted by 日本皇學会 at 15:05| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。